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テニス再び・・・ スクールに通うのを機に気づいたことを残してゆくブログです。

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ひさびさのテニス

本日は珍しく2時間でした。
参加者皆さんお疲れのようで、ちょうど良かったのかな。

対抗戦の大勝利とはうって変わって本日全敗。

でも調子は悪くないです。練習試合ですのでいろいろ試せましたし、次の課題も見つかりました。

「ボレーのコントロールにさらに意識集中」
「攻めるリターンの習得」

つまらないミスが大幅に減りましたね。
この安定を固定化する練習量が欲しい!
日記 | 投稿者 libero-x 21:48 | コメント(0)| トラックバック(0)

イメージトレーニング

ただがむしゃらに練習すれば上達する物ではない。どこにどういうボールを打ちたいのか、意識をコート外でも暇なときに考える。
どこにボールを配球するか、普段から考えていないことを試合のときにいきなり考えるなんて出来ません。

その練習は試合のどの場面で役立つのか、自ら考えていないと上達しないことを最近強く感じます。

それをスクールのコーチなどに丸投げしている限り、練習上手の試合下手は脱しない。

いったんスクールをやめたからこそ言えるんですけどね、その意識をもって改めてスクールに通いたいと思う今日この頃です。
日記 | 投稿者 libero-x 08:27 | コメント(0)| トラックバック(0)

ブレイクスルー

明らかに手ごたえがあったときから、2度練習を行いましたが、手ごたえは変わりません。やっと本当の壁を越えたのでしょうか。
大きなポイントの一つに「脱力」があります。
インパクトまでは、面を作ることのみのシンプル動作、インパクト時に力を加える。
ただ、これにはラケットとガット、テンションあってないとうまくいきません。
ラケットは3本目でたどり着き、ガットは特性まではたどり着き、今は最適なテンション探し(現状冬53P 現在55P 夏に58Pテスト予定)
ラケットが変わると打ち方も変わる、自分の打ち方にあったラケット探しは必要でしょう。また次の壁に当たったときが次のラケットを探すときでしょう。

ラケットは所詮道具です、自分の意思をボールに伝える為のものでしかありません。
次は伝えるための戦略と戦術を学ばないと。
日記 | 投稿者 libero-x 23:53 | コメント(0)| トラックバック(0)

環境を変化させる

スクールスケジュール変更を機にスクールをやめました。
次のステージに上がるためには何をすべきか?今以上のものを限られた時間で会得するためです。

ラケットも2本体制にし、より自分に合ったガットとテンションを探ってゆくつもりです。

ここ2回ほどの練習で、不要な力を抜いたプレーが実践できました。明らかにミスが少ない、スイングではなく組み立てを考えられ、イレギュラーにも対応できる。

練習試合で、その状態で緊張すると安定感がぶれることも分かりました。ここでの緊張に「慣れること」

時間に限りがあるので、あまりゆっくりできません。上昇志向のあるクラスのあるスクールを探しています。

ラケット
試行錯誤の末、やっとイメージどおりに打てるものに近づいたと思います。ただし、1本しか無いとイメージと違うガットやテンションのときやガットが伸びてきたときにショットがぶれてしまうのです。それを解消するには2本体制としました。片方のラケットが不調でも問題なしです。

というわけで、使用されなくなった2本・・・売りますか。

左手
この成長のキーポイントです。
左手でラケットを支える、これで体全体を動かせるようになり、面も安定する。

体の前でさばく
ストロークでの必須事項。
バックハンドスライス
村上龍の本参照。

利き足と下から上へ
増田プロを間近でみて






日記 | 投稿者 libero-x 00:32 | コメント(0)| トラックバック(0)